6月2日 北九州ラグビー祭
 (新門司グラウンド) 
学 年 勝敗 得点(前半,後半) 失点(前半,後半) 対戦相手 備考
小1 30 25 帆柱 1ゲーム10分
25 30 中鶴
35 15 帆柱
35 30 中鶴
 ラグビー日和の中、北九州ラグビー祭が行われました。暑い中、数多くの試合をやり遂げられるのか心配していましたが、子ども達は最後までみんなで力を合わせ、元気いっぱい試合を楽しむ事ができました。
 表彰式で優勝の賞状を頂いた時の子ども達の笑顔はとてもキラキラ輝いていました。
 これからも仲間と協力し、一歩一歩成長してくれる事を願っています。
 最後になりましたが、大会に携わって頂いた皆様、ありがとうございました。
小2
鞘ヶ谷A
6 7 ヤングウェーブ 1ゲーム10分
6 7 雄志台
3 2 鞘ヶ谷B
5 4 ヤングベアーズ
小2
鞘ヶ谷B
8 6 ヤングベアーズ
3 7 京築
2 3 鞘ヶ谷A
2 4 帆柱
 新門司グランドにて開催された北九州ラグビー祭に小2はA,Bの2チームで参加しました。午前中は天然芝のグランドで予選リーグ、午後は人工芝グランドで順位決定戦と、A,Bそれぞれ4試合行いました。
 アタックでは走りながらパスをもらい果敢に前に進む姿があり、ディフェンスではラインを作って相手のタグを取ろうとする姿がかっこよかったです。
 このようなラグビーの機会を作っていただき、北九州ラグビー協会の皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。
小3 30 5 帆柱 1ゲーム12分
15 10 中鶴
15 5 帆柱
15 20 中鶴
20 25 帆柱
25 20 中鶴
 好天に恵まれた北九州ラグビー祭。
 試合数が多く子供たちの体力が心配でしたが、最後まで諦めずに走り、優勝することができました。
 チームの勝利のため、そして仲間のために、自分がどう動けば良いのか、周りをよく見て頭を使うこと。声を出すこと。対戦相手の良いプレーに拍手ができたこと。技術的な面はまだまだですが、ラグビーというスポーツをする上で大事な事を少しずつ学んでいる子供たちに、伸びしろしか感じず、これからの成長がとても楽しみです。
 最後になりますが、北九州ラグビー協会の皆様、大会関係者の方々、本当にありがとうございました。
小4
鞘ヶ谷A
25 0 帆柱B 1ゲーム12分
5 35 中鶴
10 5 鞘ヶ谷B
15 10 帆柱A
小4
鞘ヶ谷B
15 15 ヤングウェーブ
15 15 ヤングベアーズ
5 10 鞘ヶ谷A
25 10 帆柱A
 爽やかな晴天の中、北九州ラグビー祭に参加しました。試合では、前回の反省をもとに、試合の入りから全力でプレーする子どもたちの姿が見られました。
 昨年は悔しい思いで終わったラグビー祭でしたが、今年はチーム全員が「楽しかった!」と、やりがいを感じることができました。
 試合の締めには子どもからも「タックルができました。これからも頑張りましょう。」と前向きな声があがりました。子どもたち自身が成長を実感することができ、充実した一日となりました。これからますます暑くなりますが、しっかり体力をつけて、さらに成長を続けてほしいです。
 運営方々におかれましては、暑い中ご対応ありがとうございました。
小5 0 20 帆柱 1ゲーム12分
5 35 中鶴
5 25 帆柱
20 15 中鶴
10 25 帆柱
20 25 中鶴
5 5 帆柱
25 0 中鶴
5 30 帆柱
 好天に恵まれた北九州ラグビー祭!
 前回の試合で出来ていたスタートからの積極的なプレーが、緊張からか1・2試合目で出来ず悔しい試合結果となりました。しかし、試合数を重ねるに連れ動きも良くなり、粘り強いプレーが多くみられ得点につなげることができました。
 試合後コーチより「1・2試合目から今みたいなプレーが出来るように!」とお言葉をいただきました。
 失敗を恐れずもっとラグビーを楽しんで、勝つことへの喜びに繋げていってもらいたいです。
 帆柱YR、中鶴RCの皆さん、たくさん試合をしていただきありがとうございました!
 また大会関係者の皆さま、朝早くから準備運営等ありがとうございました。
小6
鞘ヶ谷A
20 5 帆柱B 1ゲーム12分
5 10 中鶴
15 10 ヤングウェーブ
35 0 京築
小6
鞘ヶ谷B
10 5 ヤングウェーブ
35 0 ヤングベアーズ
5 25 中鶴
0 20 帆柱A
 晴天の中、北九州ラグビー祭が新門司スポーツ施設で行われ、小学6年生のトーナメントは「北九州ウエールズカップ小学生の部」として開催されました。
 結果はBチームが3位でした。
 これまで練習してきたことが出せるよう集中して試合に臨みましたが、途中相手のペースに合わせてしまい自分たちのラグビーが出来なかった場面も見受けられました。
 視野を広げて声を掛け合い、相手のスピードを超える反応でプレーする点を意識し、試合序盤から自信を持って前へ出れるよう今後も練習を積み重ねて成長に繋げてほしいと思います。

 開催にあたり大会関係者の皆様に心より感謝申し上げます。