3月9日 中鶴少年ラグビークラブ交歓会
 (中鶴グラウンド) 
学 年 勝 敗 得点 (前半, 後半) 失点 (前半, 後半) 備 考
幼稚園 タグラグビーを頑張りました!
 年長にとっては幼稚園での最後のラグビーの日となりました。
 朝は風が冷たくジャンパーを着ての練習風景でしたが、すぐ体も暖まり、大きな声で『セット!』が言えていました。
 タグラグビーの基本をしっかり身につけたこども達の今後の成長に期待が膨らむ日となりました。
 中鶴少年RCの皆様、ありがとうございました。
小1 8 (4, 4) 7 (3, 4)
9 (3, 6) 7 (4, 3)
8 (4, 4) 6 (3, 3)
 好天に恵まれた中、中鶴少年ラグビークラブさんとの試合が開催されました。
 1年生最後の試合、人数が少なかった為鞘ヶ谷対中鶴さんとの混合チームでの開催でしたが、とても良い試合ができました。
 試合中にパスが増えたり、前に比べ全員でのディフェンスができる様になり、今回の試合で1人1人の成長が見られました。
 1年間で培ったチームワークを活かし、2年生になっても仲間と共に成長していって欲しいと思います。
 最後になりましたが、中鶴少年ラグビークラブの皆様、朝早くから会場準備等して頂きありがとうございました。
小2 0 (0, 0) 50 (25, 25)
5 (5, 0) 90 (50, 40)
 時より冷たい風が吹く中、中鶴少年ラクビークラブとの交歓会が中鶴グラウンドで行われました。
 今回がラクビーの入口 ミニラグビーの最初の試合、親子共々 緊張の中 キックオフ。試合の合間に「ボールを大事に(ボールの支配率up)」という言葉を頂き、この言葉を胸に子供達は頑張り、初トライが生まれましたが、結果はこのワントライのみ。試合後、子供達から「くやしい」という言葉、この言葉をうけてのコーチからの厳しい一言があり、今後 子供たちが一歩一歩 どのように成長していくのかが楽しみとなりました。
 最後になりましたが、中鶴少年ラクビークラブの皆様、早朝からグラウンドをご準備して頂き、誠にありがとうございました。
小3 25 (10, 15) 35 (15, 20)
10 (5, 5) 30 (20, 10)
 温かい日差しの中、中鶴少年ラグビークラブさんとの交歓会が開催されました。
 3年生として最後の試合。練習した成果をしっかりと発揮することを目標に試合に挑みましたが、試合終了まで体力を持続することが出来ず、少し悔しさの残る試合結果となってしまいました。コーチからは、「パス回し、ロングリリースは出来るようになってきた。ディフェンスの時は、もっとみんなで前に出て、タックルをしよう。」とご指導いただきました。今後も練習を積み重ね、仲間とともに成長してほしいと思います。コーチの方々をはじめ、関係者の皆様ありがとうございました。
 最後になりましたが、中鶴少年ラグビークラブの皆様、素晴らしい交歓会をご準備いただき、ありがとうございました。
小4 36 (26, 10) 12 (5, 7)
5 (5, 0) 69 (34, 35)
 気持ちのよい晴天の下、中鶴少年RCとの交歓会が行われました。
 1試合目、ディフェンスでは、よいタックルで相手の攻撃を防ぐことができました。オフェンスでも一人一人が前に出る意識をもち、トライをすることができていました。一方でディフェンスが続いた時のライン整備を早くすることなど、今後の課題も見つかりました。
 2試合目、練習してきたディフェンスの際のノミネートとアップを意識して取り組みました。一方で、オフェンスではボールの確保、ディフェンスではタックルの精度に課題が残りました。基本が大事なことを改めて実感する試合となりました。
 今回の交歓会全体を通しての課題は、もっとオフサイドラインを意識してディフェンスをすることです。
 コーチからは、勇気をもってタックルすることの大切さ、今後体づくりにさらに力を入れていくことを話していただきました。これからの練習の中で、チーム全体で強くなっていってほしいと思います。
 最後になりましたが朝早くから準備してくださった中鶴少年RCの関係者の皆様、どうもありがとうございました。
小5 28 (21, 7) 48 (7, 41)
24 (5, 19) 26 (26, 0)
 暖かい日差しの中、中鶴少年RCさんと5年生最後の交歓会が行われました。
 1試合目、タックル・オーバーが高く相手に押されてしまい相手の的確なアタックにゲームの流れを完全に持っていかれてしまいました。
 「うまくいかない時こそ12人全員でゲームの流れを引き寄せられるようチームトークをしっかりやろう」とコーチより指導いただきました。
 2試合目、前半は相手の勢いに押されていましたが、後半は体をしっかり当てられ自分達がやりたかったプレーができ、コーチから最初から後半のプレーができるように集中することが大事と言われました。
 中鶴さんの強い攻めに気合いを入れ直すいい機会となりました。
 「誰が試合に出てもやることは同じ。毎試合良いプレーが出来るよう頑張ろう!」とのコーチからの言葉を忘れず、チーム一丸となって6年生大会に向けて頑張ってもらいたいです。
 最後になりますが、中鶴少年RCの皆様、朝早くから会場準備などありがとうございました。
小6 7 (0, 7) 12 (7, 5)
12 (12, 0) 31 (12, 19)
 晴天の下、中鶴少年RCさんとの交歓会が行なわれました。このチーム全員で挑む最後の試合です。序盤から中鶴さんの強く粘り強いディフェンスに自分達のリズムと強味を生かしきれない場面が見られましたが試合後、コーチからは『自分達の強味を出せばいける!自分達らしくやろう!誰かがやるのでなく自分がやろうとしよう!』と子ども達一人一人に向ける力強いエールのようなお言葉をいただきました。大好きなこのチームで闘うのも次戦が最終戦となります。6年間の子ども達の頑張りが実りますように…
 最後になりますが6年間共に切磋琢磨し合う中で悔しさや歓びを知り、学びの機会を下さった中鶴少年RCの皆様ありがとうございました。
ジュニア 17 (5, 12) 12 (0, 12) ネイビー
10 (5, 5) 22 (10, 12) レンジャー

 春の暖かさを感じる中、中鶴少年ラグビークラブの皆さまとの交歓会が行われました。慣れない広いコートで新1年生の一生懸命頑張る姿を見て、きっと新中2、3年生も改めて初心を思い出させて貰ったのではないでしょうか。
 中鶴少年ラグビークラブの皆さま、会場準備等ありがとうございました。
 本日は大変お世話になりました。