6月8日 北九州ラグビー祭
 (新門司グラウンド) 
学 年 勝敗 得点(前半,後半) 失点(前半,後半) 対戦相手 備考
小1
鞘ヶ谷A
25 (15, 10) 20 (5, 15) 帆柱
60 (25, 35) 30 (10, 20) 鞘ヶ谷B
小1
鞘ヶ谷B
30 (15, 15) 40 (20, 20) 帆柱
30 (10, 20) 60 (25, 35) 鞘ヶ谷A
 昨日からの雨により、試合の開催が危ぶまれる状況でしたが、関係者の皆様のご尽力と天候の回復により、予定通り「北九州ラグビー祭」が開催されました。
 小学校1年生はA・Bの2チームで参加し、元気いっぱいにプレーしました。
 今回が1年生にとって2回目の試合となりましたが、前回とは見違えるほど声を出し合い、「全員で守る」「全員で攻撃する」チームプレーで頑張る姿が見られました。
 まだまだ幼さの残る子どもたちですが、コーチの話をしっかりと聞いて、仲間とともに一歩一歩成長していく姿を楽しみにしています。
 最後に、北九州ラグビー協会の皆様をはじめ、関係者の皆様に心より感謝申し上げます。
 ありがとうございました。
小2 5 (2, 3) 2 (2, 0) ヤングウェーブ
4 (2, 2) 4 (2, 2) 京築
6 1 雄志台
2 3 京築
 雨が心配な天候の中、新門司グラウンドにて北九州ラグビー祭に参加しました。
 子どもたちは最初こそ天然芝の気持ちよさや、滑る感覚を楽しみながら試合に挑みましたが、いざ始まると気合が入り、自分がタグをとるぞ!トライを決めるぞ!と目を輝かせながら試合を行うことができました。
 強いチームに当たる度に集中力が増していき、それぞれ自分の持っているすべての力を出し切ったようで、白熱した素晴らしい試合を見ることができました。
 また一つ成長する場をいただけた事に、感謝申し上げます。
 最後になりましたが、北九州ラグビー祭の運営のみなさま、ありがとうございました。
小3
鞘ヶ谷A
20 0 鞘ヶ谷B
0 15 中鶴
5 5 鞘ヶ谷B
0 45 中鶴
小3
鞘ヶ谷B
0 20 鞘ヶ谷A
5 25 帆柱
5 5 鞘ヶ谷A
30 10 帆柱
 梅雨入りし、天候が心配されていましたが、雨に降られることなく、北九州ラグビー祭が行われました。
 技術的な面はまだまだの3年生ですが、元気いっぱいにプレーすることができました。
 コーチから言われたように、気持ちで負けないよう、みんなで声を出し合い、一人一人が勝つことを意識したプレーができるよう、これからもラグビーをおもいっきり楽しみながら頑張って欲しいです。
 最後になりますが、北九州ラグビー協会の皆様、大会関係者の方々、本当にありがとうございました。
小4
鞘ヶ谷A
25 10 帆柱
25 10 ヤングウェーブ
15 25 雄志台
小4
鞘ヶ谷B
10 20 雄志台
5 20 中鶴
15 10 ヤングウェーブ
 小雨模様の中、北九州ラグビー祭が行われました。4年生はA、Bと2チームに分かれての試合となりました。
 どちらのチームも前半の試合はエンジンの掛かりが遅く、苦戦する場面も多く見受けられましたがオーバーを意識し、互いに声を出し合ってボールを活かすプレーを心がけ、後半になるにつれて気持ちの入った試合となりました。
 主催頂いた協会のみなさま、並びに対戦相手のチームのみなさま、関係者のみなさま、この度はありがとうございました。
小5
鞘ヶ谷A
15 15 帆柱B
0 15 帆柱A
10 5 帆柱B 交流戦
10 25 鞘ヶ谷B
小5
鞘ヶ谷B
5 5 中鶴
5 5 帆柱B
15 15 帆柱B 交流戦
25 10 鞘ヶ谷A
 今年の北九州ラグビー祭は、梅雨入りの不安定な天候でしが、天気も何とか持ちこたえ、無事最後まで行うことが出来ました。
 決勝進出は叶いませんでしたが、いずれの試合も僅差で、選手一人ひとりの奮闘が随所に光る、見応えのある内容でした。
 試合後、コーチから「練習の成果が出ていた。結果にこだわることも大切だが、今は練習したことを試合で確実に出せるようになることが大事だ。」などの言葉をいただきました。また、選手からも「パスがうまくいった。次はディフェンスを頑張ろう。」など、前向きな振り返りもありました。
 交流戦も設けていただき、実戦ならではの緊張感の中で、多くの貴重な経験を積むことが出来ました。
 一つひとつのプレーにおける「あと一歩」の気迫の差、大きな声出し、コミュニケーションの重要性など、もう一つ上を目指すための大事なヒントを得る機会となりました。
 最後に、大会開催にあたりご尽力いただいた関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。
小6 30 0 京築
15 10 ヤングウェーブ
35 10 中鶴 準決勝
15 20 帆柱 決勝
 梅雨空の下、時折小雨が降る中、新門司スポーツ施設にて「北九州ラグビー祭」が開催されました。

 予選リーグでは、立ち上がりからリズムとテンポの良いプレーを見せ、一戦一戦、気持ちを切らさずに挑む姿が印象的でした。日頃の練習の成果が随所に表れた内容のある試合となりました。

 決勝戦では、「絶対に優勝する」という強い気持ちを胸に、「前に出る」「声を出す」といった基本を意識しながら試合に臨みました。
 序盤は、積極的かつスピーディーなパス回しを見せた帆柱YRさんのプレーに翻弄され、失点を重ねる苦しい展開となりましたが、鞘ヶ谷RSも次第にペースを掴み、チーム一丸となって相手やボールに食らいつく姿勢、そして果敢に追い上げるプレーが見られました。

 結果は悔しいものとなりましたが、試合を重ねるごとに成長を感じる大会となりました。
 県大会に向けて、体力・精神力ともにさらに鍛え、チーム力を高めていけるよう、今後も真剣に練習に取り組んでほしいと思います。

 最後に、早朝より大会運営にご尽力いただいた関係者の皆様、また日々切磋琢磨し、刺激と課題を与えてくださる他チームの皆様に、心より御礼申し上げます。誠にありがとうございました。