12月7日 筑紫丘ラグビークラブ交歓会
(鞘ヶ谷) 
学 年 勝 敗 得点 (前半, 後半) 失点 (前半, 後半) 備 考
小1 75 (35, 40) 50 (15, 35)
80 (40, 40) 30 (20, 10)
 冬の冷たい空気に包まれた雲ひとつない空の下、筑紫丘ラグビークラブ交歓会が開催されました。
 子どもたちは元気いっぱいにプレーし、練習で取り組んでいるディフェンスのポイント
 「全員で前に出る」「ボールのところに全員が集まらない」「タグを取ったら次のディフェンスの準備を声をかけながら行う」
 といった動きが、少しずつではありますが成果として現れてきたと感じています。
 これからもチーム全員で声を掛け合いながら、さらなる成長を願っています。
 最後になりましたが、筑紫丘ラグビークラブの皆様、朝早くから北九州まで足を運んでいただき、誠にありがとうございました。
小2 75 (40, 35) 20 (10, 10)
65 (35, 30) 40 (10, 30)
 好天に恵まれた中、残すところ今年最後の試合は、筑紫丘さんとの交歓会が行われました。
 試合はひとりひとりが一歩でも前へ、前へと全身し、最後まで諦めず、タグを取り続け、走り抜けました。
 仲間にパスを繋ぐシーンでは、時には悔し涙もありましたが、コーチからは、仲間へパスを繋げていく大切さや意味を改めて学び、一団とみんなの気持ちがひとつとなった試合でした。
 最後になりましたが、筑紫丘の皆様、本日は、早朝から鞘ヶ谷グラウンドまで足をお運びいただき、ありがとうございました。
 今後共どうぞ宜しくお願い致します。
小3 5 (0, 5) 55 (30, 25) 鞘ヶ谷A
20 (10, 10) 40 (25, 15) 鞘ヶ谷B
10 (5, 5) 30 (15, 15) 鞘ヶ谷C
 本日の試合では、3年生の子どもたちが最後まであきらめず、全力でプレーしていました。
 筑紫丘はとても力があり、思うようにいかない場面が続きましたが、それでも何度もタックルに向かい、ボールを追いかける姿から、子どもたちの成長と強い気持ちを感じました。
 あと一歩でトライという場面もあり、そのたびに子どもたちの表情には、くやしさがにじんでいました。
 試合後、口数が少なくなる子や、悔しそうに空を見上げる姿もあり、「もっとできるようになりたい」という思いが強く伝わってきました。
 今日の負けは、決して無駄ではありません。
 悔しさを次への力に変えて、また練習に励んでくれることと思います。
 仲間どうしで声をかけ合い、必死に走り続けた姿は、胸が熱くなるほど立派でした。
 これからもチーム全体でサポートし、子どもたちの成長を見守ってまいります。
 筑紫丘RCJSの皆さま、応援いただいた皆さま、本日はありがとうございました。
小4 25 (15, 10) 40 (25, 15)
40 (20, 20) 20 (15, 5)
15 40 一本
 12月とは思えない暖かいお天気の中、交歓会が開催されました。
 筑紫丘さんの力強いタックルと上手なキックに翻弄されましたがいつも通りの自分たちのプレーができるよう声をかけ合いました。
 『仲間を活かせ、すぐ倒れない』のコーチの言葉を意識しプレーしている姿がとても印象的でした。
 試合毎に成長する子どもたち、次の試合も楽しみです‼
 筑紫丘の皆様、朝早くからお越しいただきありがとうございました。
小5 26 (5, 21) 19 (7, 12)
10 (0, 10) 64 (40, 24)
 暖かな日差しのもと筑紫丘ラグビークラブさんと交歓会が行われました。
 一歩ずつですが、着実に練習での成果が出せていた一方、筑紫丘さんの力強いアタックに圧倒される場面も多くみられました。
 試合後コーチからは、気持ちの問題(集中力、ちょっとした時の気の緩み、ボールに対する執着、ガツガツ感)、技術の課題(モールやラックでの早い球出しやスピード、足元への強いタックル)を指摘していただきました。特に次に向けては「泥臭いプレー」を皆でしっかりと出来るように練習を頑張っていこうとお言葉をいただきました。
 課題は多いですが、5年生大会に向けてそれぞれ個々が精神面など高いレベルでの課題に向き合う必要が出てきており、改めて子供達の成長を感じました。
  最後になりましたが筑紫丘ラグビースクールの皆様、ありがとうございました。
小6 73 (17, 56) 24 (14, 0)
82 (28, 54) 12 (12, 0)
 12月に入り寒さが厳しい日が続いていた中、交歓会当日は気温も高くぽかぽか陽気のラグビー日和となりました。
 いつものように最初は緊張していましたが、徐々にのびのびとしたプレーができ、楽しそうにラグビーをしている姿を見ることができました。
 残り少ない交歓会もそんな姿がたくさん見られたら嬉しいです♪
 今回鞘ヶ谷が9名しかいなかったため、鼻血で離脱した選手の代わりに、快く筑紫丘さんが入ってくださいました。そのおかげでゲームを続けられることができました。本当にありがとうございました!
 最後になりますが、遠方よりお越しいただいた筑紫丘RCJSの皆様ありがとうございました。
ジュニア 40 (19, 21) 0 (0, 0) ネイビー
0 40 1年生
45 (28, 17) 10 (5, 5) レンジャー
 師走と思えない程の暖かい気候の中、鞘ヶ谷グラウンドにおいて筑紫丘さんとの交歓会が行われました。
 先週行われた決勝での悔しさをバネに心機一転し練習に励み、この日を迎えました。
 どの試合も最後まで全力でプレーすることができ、3試合の中で新たなチームの課題が明らかになりました。筑紫丘さんとの試合で得たことをチーム力と個々のプレーのスキルアップに繋げてくれると信じています。
 最後になりますが、筑紫丘 RCJSの皆様、遠方まで足を運んでいただきありがとうございました。